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「つゆダク」 美人の部長とH

「つゆダク」 人気のコミックです。

4流大学出身の露崎卓郎が、難関のテレビ局に入社できたというサプライズな
出来事からして何かありそうと思わせてくれます。

サバイバルの入社テストも面白かったし、入社後の特別技術職への配属も
うなずけるものでした。

局内で、生のアイドルや歌手、女子アナ、女優などを見るたびに卓郎のテンションは
上がります。

同期の中には、女子アナの卵もいます。夢が膨らむばかりの卓郎です。

「特別技術職」のトレーニングを受けることになった卓郎。

場所は、美人部長のお宅。
そうなんです。特別技術職の仕事はセックスなのです。
相手を満足させなければいけないので、技量が必要なのです。

美人部長と体を合わせれると聞いて興奮やら、不安やらがありますが、
部長のベッドで枕を抱きながら「部長の匂い いい匂いだ~」 の卓郎です。

期待していた部長とのセックスは、予想外に厳しいものでした。
女性への体の触り方、指使い、こまごまと指示されます。

気持ち良いところまで中々いけない卓郎です。
極めつけは、「中出し禁止」です。守れなければ「パイプカット」です。

何かあるのではという卓郎の不安が的中しました。

それでも、部長を喜ばすことはできて、第一目標は合格した卓郎です。

調子に乗った卓郎は、部長のことを「礼子!」と呼び捨てにしました。
すかさず、
「セックスしたからっていい気にならないでね。上司部下の関係は変わらないから!
仕事にはこれからも厳しくビシビシいくわよ!」と手厳しい美人部長です。

しゅんとして、トイレでシコシコに励む卓郎でした。

出させてもらえない生き地獄 しかし、アイドルとセックスできる。

板挟みに耐えながら 特別技術職 をやるしか卓郎です。
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