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望まれていないのに舞台に立つ心也!青木琴美原作 【カノジョは嘘を愛しすぎてる】

どんな気持ちだろう アキ脱退後にクリュードプレイのメンバーとなった篠原心也。
アキを臨むファンの前に、望まれていない心也が舞台に立たねばならない。

一時の代役だと割り切り、アキの帰りを待つ心境だろうか?
どこか、冷めた自分でいないとやり切れないかもしれない。

ここがチャンスだとは思えないだろうか?

勝手に想像するが、望まれていないのに舞台に立つ 大変なことだと思う。

そんなところへ理子が現れた。理子の声にいかれた。
心也は理子をプロデュースしたくなった。

やりたいことが見つかったのだ。

思わず応援したくなってしまう。

見せ場はたくさんある 青木琴美原作 【カノジョは嘘を愛しすぎている】だが、

篠原心也にも注目して、ロードショウの公開を待ちたい!


オーディションが終わる前に決まっていた?理子!実写版【カノジョは嘘を愛しすぎている】



12月14日から公開される 実写版【カノジョは嘘を愛しすぎている】のヒロイン理子を
演じる大原櫻子は、幼少期からクラシック音楽を学び歌唱力も抜群のものを持っている。

5000人からのオーディションでも満場一致で決まったほどの圧倒的な存在感だった。
オーディションが終わる前に、審査員の心は決まっていたのではないかと思うほどだ。

そして、劇場バンド「MUSH&Co.」のボーカルを務める理子役の大原櫻子は、劇中歌
「明日も」でCDデビューを果たすことも決定している。12月4日発売だ。

この大原櫻子はコミックに合わせてマッシュルームをイメージした髪型をしているが、
ストレートな髪型にするとガラリと印象が変わる。

俺は、ストレートの方が好みではある。

色んな楽しみ方がある【カノジョは嘘を愛しすぎている】青木琴美


この役は三浦翔平にピッタリだ!佐藤健主演【カノジョは嘘を愛しすぎてる】



12月14日(土)から放映される 佐藤健主演【カノジョは嘘を愛しすぎてる】で、
人気バンド「クリプレ」のボーカル 瞬を演じている三浦翔平。

佐藤健がこの【カノジョは嘘を愛しすぎてる】の主役が決まった後、原作の
コミックを読んでいて、「このボーカルの役は三浦翔平にピッタリだ」と
言った。

まだ、主役以外決まっていない1年以上も前のことだった。
この事は2人で話していただけだったが、その後配役が決まっていくと、
本当に三浦翔平がボーカルの瞬役に決まったから驚きだ。

三浦翔平、イメージは合っているかもしれないが、Fコードを押さえられなくて、
高校の時に手にしたギターを手放した男でもある。

今回の【カノジョは嘘を愛しすぎてる】は、音楽にも力を入れていて、劇中の
「クリプレ」をそのままCDデビューさせ、紅白を狙おうという話もある。

三浦翔平、Fコードをクリアしただろうか?

ストーリーだけでなく、音楽の質も楽しみな映画

               佐藤健主演【カノジョは嘘を愛しすぎてる】

        原作を読んでから見るのも面白いかも・・・・・




動物研究に明け暮れる日々!!【椎名くんの鳥獣百科】5話まで無料配信中



山裾大学理学部生物学科のの助教である椎名了、幼い頃から動物博士になるのが夢で、
動物研究に明け暮れている。
小さい頃は、分厚い図鑑をいつも抱えていることで有名だった。

生物学科には、未来の動物学者を目指す若者が集っていた。その中の1人、花は、
現在准教授で了の先輩でありながら幼馴染み、そして、超虚弱体質。

南圭一も花と同期の准教授 モテ男だが研究に情熱をかける姿は真剣。

森みなと は大学院生で教授に気に入られるためにおべっかの日々だが、
南とはいい師弟関係?

このようなメンバーが日々繰り広げる動物達の日常生体観察ストーリー!

【椎名くんの鳥獣百科】

            
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敏感体質の【ホームレスお嬢様】ドS王子の宙吊り飼育!!



会社が倒産し、両親とも自殺したが、残された元お嬢様は、ホームレスに
なって、しぶとく生きていた。

100円で靴磨きもしていたお嬢様のところへ、3人組の男が現れ、
お嬢様を襲う。殴られ服を脱がされてしまうお嬢様。

パンツの中へ手を突っ込まれ危うしだ。

そこへ、ひとりの男が現れ3人組をやっつけてくれ、お嬢様は助かった。

しかし、襲われたショックと寒さで意識が遠のいてしまった。

気がついた時には、助けてくれた男の家だった。が、そこはお嬢様が
絶対世話になりたくない家だった。

その家は、お嬢様の両親の会社に引導を渡した仇の家だったのだ。

すぐに逃げようとするお嬢様だが、さっき助けてくれた男、この家の息子に
捕まり、お風呂へ投げ込まれてしまう。

ホームレス生活の続いたお嬢様にとって、久しぶりのお風呂は最高だった。

それでも、絶対この家の世話になれないと服を着てまた飛び出した。

そして、お腹がメチャメチャ空いていたお嬢様は、パン屋の前で
物欲しそうにしていたら、店主に声をかけられ、ちょっとお手伝いしてくれたら、
パンをあげるよ と言われ、パンを渡されお嬢様は食べてしまった。

パンを食べたことのお返しに、体を要求されてしまうお嬢様。
またもや、襲われそうになる。

そこへ、またさっきの家の息子がやってきて、お嬢様を奪い返し、自分の家に
連れていった。

この息子、前からお嬢様を狙っていたのだった。助けに入ったのも計画的で、
今回は、拘束具に手を縛り付け、お嬢様の自由を奪った。

そして、服をやぶり、胸を触り、キスをする。お嬢様は、嫌なはずなのに、
気持ちが良くて、力が抜けていく。次には耳たぶから首筋を舐められ、
声が出てしまう。

そう、お嬢様は敏感体質なのだ。足がブルブルしながら、耐えているが、
時間の問題だった。あそこも触られ、舐められ、入れられてイカされて
しまった。

    こんな状態が続いてしまうのだろうか?お嬢様 大丈夫か?


【クロスワード】 元カレが俳優になってTVに出てる けど私には婚約者がいる!!



波美は、婚約しているがもう一つ気が乗らない。
婚約者の秀は、結婚式の席次を考えたり、ドレスを決めようと話すのだが、
波美はそんなに慌てなくていいよ と素っ気ない。

別に、婚約者の秀のことを嫌いになったわけではなく、いい人だと思っている。

秀と婚約する3年前、波美は、海都と出会った。それは、親友の麻衣子に誘われ、
仕方なくいったバイト仲間の飲み会(といっても男女2人づつの4人)でのことだった。

海都はイケメンだが、遅れてきて嫌味ばかりいう何となく腹の立つ男だった。
なので、波美は、飲み会が最初面白くなかった。

ところが、恋愛の話になり、「相手がいようがいまいが、本気で好きなら奪えばいい」
と海都が言ったのが、波美には新鮮だった。

イケメンで俳優志望だから、モテモテで適当に、遊んでいると思っていたのに、
以外だった。

飲み会が終わる頃には、海都へのイメージがすっかり変わり、波美は、海都へ
惹かれていく自分を感じていた。

連絡先も交換し、次の飲み会も誘いがあり、波美は少し気分が浮かれていた。
てっきり、海都と2人だけと思い、服を新調し、思い切りおめかしをして、店に
行くと、親友の麻衣子達もいて、この前とメンバーは一緒だった。

麻衣子を見た瞬間、波美は自己嫌悪に陥った上、イライラが収まらなかった。
それは、麻衣子に対して、また自分自身に対してでもあった。

その後、麻衣子からメールが来た。「海都に惚れてしまった。どうしようもない!」と、
波美は、親友が好きになった人を、自分は好きになってはいけない と引き下がった。

しかし、海都から風邪で寝込んでいる苦しいと波美に連絡が来た。波美は風邪薬を持って、
すぐさま海都のアパートへ行き、お粥を作って、風邪薬を渡した。

後日、海都からお礼の電話が来た。波美は、麻衣子のことを気にするが、海都とのおしゃべりは
楽しく早く電話を切らねばと思いながらあと少しあと少しと、おしゃべりを楽しんでしまった。

しかし、波美は、区切りを付け、海都から距離を置いた。
そして、本当にいい人秀とめぐり逢い婚約をした。
それは、海都を諦めるためでもあったのかもしれない。

ところが、婚約してからTVに海都が出ているのに驚く、俳優として売れ出したのだ。
もちろん、秀は海都のことを知らない。

波美は、後ろめたい気持ちを持ったまま 秀との結婚に進んでいく。

  物語は、秀のようないい人を不幸にしていくのだろうか?
  このまま、波美と秀の結婚が平凡に続くとは思えない。
  そんな、邪な考えを持つのは、俺だけだろうか・・・・

         
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「ただいま」が言えない! 電子コミック【ゆきおんな】2巻まで無料!

10年前から麻子は、「ただいま」「おかえりなさい」の普通の挨拶が言えなくなった。

10年前、母が父を殺した日、包丁を持った母が学校帰りの麻子を迎えた。その時の恐怖から
麻子は、「ただいま」「おかえりなさい」が言えなくなった。

物語は、10年前の事件の日から始まる 電子コミック【ゆきおんな】2巻まで無料だ。



母の刑期は10年、父親の度重なる浮気で、精神的に苦しめられ、犯行に及んだとされる。
犯行時には、精神異常が認められていて、当然、情状酌量の措置が取られても不思議ではない。
なのに、10年の刑期はちょっと長すぎると 疑問を持ったのは、麻子の恋人・孝平。

身寄りのない母を引き取ることにし、同居を始めた麻子だが、どうも母の様子がおかしい。

まず、通知もなしにいきなり帰って来て麻子のアパートに入っていた。仕事から帰宅して、
鍵が開いていて、麻子は驚いた。奥から、「おかえりなさい」と母親の声がするも、
麻子は「ただいま」が言えない。

10年前のことを思いだし、凍りつく麻子だった。

麻子にひどい鯖アレルギーがあるのを忘れて、鯖を焼いていたり、
勝手に麻子の職場に今日は休みますと電話をして、「今日は一緒に居て!」

と麻子を困らせる。

そして、母の犯行の原因を祖母から父親の浮気と聞かされていた麻子だが、
母は、「お父さんは裏切っていない」と言う。

表情が、10年前の事件の時の母親のものと変わらない。

「治ってない」心の中で麻子はつぶやき 恐怖に陥る・・・・

   怖そうなコミックだが・・・・・

                「ゆきおんな」今なら2巻まで無料

                読んでみようか!!


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